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千葉

1歳児とイオンモール幕張新都心に行く時に準備すべきだったもの

1歳児とイオンモール幕張新都心に行く時に準備すべきだったもの

今回は、小さい子供とイオンモール幕張新都心を訪れる人にお伝えしたい注意点をご紹介します。

2016年1月に初売りには、1歳児と一緒にこのイオンを訪れたのですが、「持って来ればよかった・・・」と後悔するものがあったんですね。

ベビーカーは持参した方が良い

その後悔したものですが、ベビーカーです。

というのも、私は、「たぶん館内に子供が乗れる椅子付きのカートがあるだろう」と考えて、ベビーカーを用意せず、このイオンを訪れたんですね。ですが、そのあてが外れることになりました。実際に訪れてみると空いているカートが1台もなかったわけです。

で。このイオンでは、子供が座れる椅子付きのカートは、それなりの数が用意されています。ですが、正月の初売りの時のように、混雑している状況では、そのカートが全て出払ってしまっているんですね。

私が訪れた時は、どこを探しても子供向けの椅子付きカートが見つからない状況となりました。そのため、ベビーカーなしで、この超巨大モールを1歳児を抱えながら歩くことになり、本当に大変な思いをしました。

駐車場からカート置き場までも距離がある場合も

私が訪れた時は、初売りという特に混みやすい時期だったので、椅子付きカートが特に見つかりにくい状況だったことは考えられます。

ですが、そのような混雑した状況でなくても、小さい子連れでこのイオンを訪れる際にはベビーカーは準備しておいたほうが良いです。その理由ですが、自分が駐めた駐車場の入り口から、カート置き場まで、かなりの距離を歩く場合があるからです。

詳しく述べますと。このイオンの館内の駐車場を利用した場合(このイオンには平置きの駐車スペースもあります)、カート置き場まで距離があるんですね。なぜかというと、このイオンでは、館内の駐車場から館内への入口付近に、カート置き場がないからです。

で、カート置き場は、駐車場から入って、お店が入っているフロアにしかないんですね。で、このイオンは超巨大施設なため、駐車した位置によっては、そのフロアのカート置き場まで行くのにも、結構な距離を歩くことになります。

なので。混んでいる時期であろうとなかろうと、小さな子供とこのイオンを訪れる際には、ベビーカーを持参するのがオススメです。

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