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自作PC

IDEがないマザーボードへの買い換え時に必要になったケーブル

IDEがないマザーボードへの買い換え時に必要になったケーブル

PCパーツの買い替えをネットではなくドスパラの実店舗でしてよかった理由の記事で述べたとおり、私は、最近、自作のデスクトップパソコンのマザーボードを、ASUSのP7H55-M PROから、GIGABYTEのGA-B250M-D3Hに買い替えました。

その際に、マザーボードを買ってから、「あっ、これが必要だったんだ」と気がついたのが、IDE接続で利用していたDVD-Rドライブ用の変換ケーブルでした。P7H55-M PROには、IDEの端子がありますが、GA-B250M-D3Hには、それがありません。

なので、IDEのDVD-Rドライブを流用するには、変換がケーブルが必要になるわけですね。その目的で、私が購入したのが、次の2点です。

初めは、センチュリー IDE-SATAだけで済む想定だったのですが、私が使っている電源が、ペリフェラル(大4ピン)をサポートしていません。ので、ペリフェラル(大4ピン)をSATA電源に変換するケーブルも必要になりました。

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