アレアレ

お役立ち情報、お悩み解決情報を発信!

横浜

新横浜スケートセンターの夜間入口が閉まっていたときの対応方法

新横浜スケートセンターの夜間入口が閉まっていたときの対応方法

今回は、新横浜スケートセンターで夜間に行われるアイスホッケーの試合観戦が初めての人に伝えたい情報です。先日、私は、このスケート場を初めて訪れる機会を得ました。友人が出場するアイスホッケーの試合が、このスケート場で開催されたからです。

そして、試合の開始時間が、夜9時15分と遅いため、友人からは、「会場へは夜間入口を使って入ってね」という説明を受けていました。

私はその入口が使えなかったので、正確にはわかりませんが、次のGoogleストリートビューで見れる、白いドアのところがおそらく夜間入口です。

Googleストリートビューで新横浜スケートセンターの(おそらく)夜間入口の様子を見る

この入口が開いていれば問題ないのですが、私が訪れた時は、鍵が閉まっており入れない状況でした。私が遅れてしまい到着したのが、午後10時近くとなったことがその原因と思われます。何れにせよ、せっかく、新横浜スケートセンターまで来たのに、会場に入れず、困ったことになりました。

困り果ててスケート場周辺をウロウロしていると、アイスホッケーの選手と思わしき人が歩いているのを見かけました。そして、その後をついて行ってみたところ、別の入口から会場に入れました。

Googleストリートビューで新横浜スケートセンターの裏側の入口を見る

この入口は、実際には、ホッケーの選手が出入りするのに、使っているものでした。実際、この入口から入ると、本来1Fの選手しか入れないエリアに入ることになりました。ただ、夜間入口が閉まっている以上、ここから入るしかない状況でもありました。そして、その1Fのエリアを通過し、2Fの観戦席側に行くことになりました。

ただ、ホッケーの試合中は、この入口から一般の人が入ってくることが、邪魔になる可能性があります。なので、この入口を使う時は、ピリオドの間の休憩時間を見計らって使うのが良さそうでした。

Return Top